もう〇〇歳?!自分の年齢に驚くのは満足していないから

 

こんにちは、うるふん(@wolfn_blog)です!

みなさんは誕生日や新年を迎えるとき、
「今年でもう〇〇歳?!」と驚いたことはありませんか?

子供の頃は「早く大人になりたい」と思っていたのに、いつしか歳は取りたくないものになっていきました。僕も多分高校を卒業したくらいから感じ始めたように思います。

ではなぜそのように思うのでしょうか?!
今回はそのことについて記事を書きました!

もう〇〇歳!?問題について

「現状の自分に満足していない」から歳を取るのが嫌になる

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自分が今年で何歳になるかで驚いたり嘆いたり。
僕が思うにそれは「現状の自分に満足していないから」ではないかと考えます。

具体的には昔思っていたより成長していなかったり、叶えたい夢が叶っていなかったりですかね。

これは主に仕事関係ですよね。
僕的に全然稼げていないからこう思ってしまうんだと思います。

僕は現在24歳です。
もちろん「もう24歳?!」と思っています。

思った以上に上手くいってませんね笑

同い年の成功者

「もう24歳!?」の逆パターン「まだ24歳!?」と思うときがあります。
それは現在24歳の成功者「大谷翔平」や「羽生結弦」に対してです。

彼らはその若さにして大成功を収めています。
そしてこれから先の未来も考えると、「もう」ではなく「まだ」になるのです。

やはり成功しているかどうかが、年齢の感覚に影響を与えているのは間違いありません。
結局は「この年になってまだこのレベルか…」という自分自身に対しての落胆なんですよね。

どうすればこの感覚がなくなるの?

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この自身の年齢に対する驚きや焦りの感覚をなくすにはやはり「満足できるレベルに達する」しかないのです。
僕も年収1000万だったら「もう24歳!?」ではなく「まだ24歳!」と堂々と言えるでしょう。

満足できるレベルは人それぞれですが、その域に達すると自然と自身で理解できるはずです。
僕はそうなるためにもブログをやっています。

今が上手くいってなくてもこの先は分かりません。
努力を続けて一気にひっくり返せばいいんですよ!

結局は気持ちの問題なのでポジティブな人はもしかしたら思わないかもしれませんね笑

最後に

この年齢に対する感覚は基本的に誰しもが持っているのではないでしょうか?
ですが「自分はダメだから無理」「もう〇〇歳だから無理」そんな風に思ってはいけません。

誰だって何歳だって人生には逆転があるはずです。
その逆転を起こせるかは自分自身の気持ち次第ですよ。

3年後「まだ27歳だけど年収1億行っちゃったよ」そんなことを言えるように頑張ります。
応援よろしくお願いします!笑

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